--
--.--

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

2016
02.13

第七十二回寺子屋『法楽館』―厄年と厄除けのすべて―

 そもそも「厄」とは何か?厄年はどう決まるのか?本厄八方塞がりは誰が厄除けをしてくださるのか?厄に負けない自分なりの努力法はないのか?
 こうしたことについて、各年令ごとに九種類の運勢を詳しくお話しします。ただ漫然と恐れず、無視して転ばぬよう、学び、敬虔な気持で行動したいものです。
 どうぞ、ふるってご参加ください。
・日時:2月13日午後2時より
・場所:法楽寺講堂
・講師:住職遠藤龍地
・参加費:千円(茶菓付き)
スポンサーサイト
2016
01.26

厄祓いと守本尊様 ─誰が厄を祓うのか─

201601260002.jpg

 2月7日午前10時より、皆様の願いをこめた千枚の護摩木を焚いて厄除けの春祭を行います。
 当山で行う秘法の骨子は以下のとおりです。

1 本命星と星の位置

 当山の厄祓い厄除けは、九星学(キュウセイガク)という東洋哲学が示す教えに基づき、古来、伝わる守本尊様の秘法を用いて行います。
 私たちは誰でも、生まれた年に縁となっている九星の一つが本命星(ホンメイセイ)となります。
 たとえば、平成28年の立春から平成29年の節分までの間に生まれた人は、「二黒土星(ジコクドセイ)」が本命星となります。
 なお、四季の廻る一年は立春からスタートするので、平成28年でも、お正月から節分までの間に生まれた人は、平成27年の「三碧木星(サンペキモクセイ)」が本命星です。

 星は毎年、8方位と真ん中との9方位を廻ります。
 9つに分けられた盤は星マンダラとも言えます。
 一年の星の位置を示した盤を年盤と言います。
 ちなみに、平成28年は、「二黒土星(ジコクドセイ)」の年なので、「二」が年盤の真ん中に入ります。
 平成28年における星の配置は以下の通りとなります。

二黒土星(ジコクドセイ)………中央
三碧木星(サンペキモクセイ)…北西
四緑木星(シロクモクセイ)……西
五黄土星(ゴオウドセイ)………北東
六白金星(ロッパクキンセイ)…南
七赤金星(シチセキインセイ)…北
八白土星(ハッパクドセイ)……南西
九紫火星(キュウシカセイ)……東
一白水星(イッパクスイセイ)…南東

2 厄年と本命星

八方塞がりの人…本命星が中央に入る「二」の人々です。
 数え年で1・10・19・28・37・46・55・64・73・82・91・100才です。

・前厄の人…本命星が南に入る「六」の人々です。
 数え年で5・14・23・32・41・50・59・68・77・86・95・104才です。

本厄の人…本命星が北に入る「七」の人々です。
 数え年で6・15・24・33・42・51・60・69・78・87・96・105才です。

・後厄の人…本命星が南西に入る「八」の人々です。
 数え年で7・16・25・34・43・52・61・70・79・88・97・106才です。

3 本命星の位置と守本尊

 八方塞がりの年には、本命星「二」が中央にあり、中央は守本尊地蔵菩薩様の位置です。
 だから、この年回りの方々の厄除けは、地蔵菩薩の秘法によって行います。

 前厄の年には、本命星「六」が南すなわち午(ウマ)の方位にあり、そこは守本尊勢至菩薩(セイシボサツ)の位置です。
 だから、この年回りの方々の厄除けは、勢至菩薩の秘法によって行います。

 本厄の年には、本命星「七」が北すなわち子(ネ)の方位にあり、そこは千手観音菩薩の位置です。
 だから、この年回りの方々の厄除けは、千手観音菩薩の秘法によって行います。

 後厄の年には、本命星「八」が南西すなわち未申(ヒツジサル)の方位にあり、そこは大日如来(胎蔵界)の位置です。
 だから、この年回りの方々の厄除けは、大日如来(胎蔵界)の秘法によって行います。

 厄年だけでなく、それぞれの年回りにおける注意点など、詳しくは、2月13日(土)午後2時からの寺子屋にてご説明します。
 ご自身の精進に加えて敬虔な心になれば、確かなご加護がいただけることでしょう。
 関心のある方はどうぞ、ご祈祷、及び寺子屋へおでかけください。
 (いずれの催しも、地下鉄泉中央駅そばの「イズミティ21」前から送迎車が出ます。必ず事前に乗車のお申し込みをしてください)



「のうまく さんまんだ ぼだなん あびらうんけん」※今日の守本尊大日如来様の真言です。
 どなたさまにとっても、佳き一日となりますよう。
https://www.youtube.com/watch?v=LEz1cSpCaXA





[投票のご協力をお願いします。合掌]

にほんブログ村 哲学・思想ブログ 仏教へにほんブログ村

にほんブログ村 哲学・思想ブログ 真言宗へ
にほんブログ村

にほんブログ村 哲学・思想ブログ 悩み・苦しみ・迷いへにほんブログ村



blogram投票ボタン



2015
01.28

春祭厄除千枚護摩祈祷のお知らせ ―厄年の注意事項―

20150127001001.jpg

 厄年とは何でしょうか?
 それは、自然の運行に春夏秋冬などのリズムがあるように、自然の一部である私たちの運気にもリズムがあり、そのうちの〈鍛えられる時期〉に当たる年回りのことです。
 米も、柿も、大根も、天地自然の恵みと試練によっておいしくできあがるのと同じです。

 1才が最初の体験となる八方塞がり」においては、〈塞がる〉という流れにあって、伸ばしたい手が思う存分伸ばせない虞(オソレ)があります。
 5才が最初の体験となる「前厄」においては、〈明らかになる〉という流れにあって、隠しておきたいものごとが露呈してしまう虞(オソレ)があります。
 6才が最初の体験となる本厄においては、〈あるがままに見られない〉という流れにあって、努力どおりの結果が出しにくくなる虞があります。
 7才が最初の体験となる「後厄」においては、〈足枷(カセ)がかかる〉という流れにあって、いつもより時間を要する虞があります。
 9年に1度、必ず廻ってくるこうした試練の時期を無事安全に乗り切り、人間として一段と成長できるよう、その年回りにご守護くださる守本尊様へ祈り、自分の努力と周囲の縁の力に加えて仏神のご加護もいただき、敬虔ですなおな心となって万全を期したいものです。

 もちろん、17才や18才など、運気の盛んな時期も、追い風をいいことに有頂天になれば転んでしまうかも知れません。
 厄年は必ず悪いことが起こり、そうでない年は必ずよいことが起こるわけではありません。
 雨の日には傘を差し、晴れた日には帽子をかぶるように、人生の向かい風や追い風それぞれを上手に生かし、自然の一部としての人間生活をリズムよく過ごしたいものです。

 運気の流れとしての1年は立春から始まります。だから、私たちは必ず「春夏秋冬(シュンカシュウトウ)」と言い「冬春夏秋」などとは言いません。
 当山では、立春の到来を前に、千枚の護摩木を焚いて1年間の厄除けを行います。
 千は無限を意味し、厄除け開運のために、それぞれの方の、立春から翌年の節分まで1年間をお守りくださる守本尊様へ最高のまごころを捧げてご供養します。
 運気の強い年回りの方も、弱い年回りの方も、どうぞ、この春夏秋冬をお守りくださる守本尊様をご供養するために、おでかけください。

・日  時:2月1日(日)午前10時~12時
・場  所:法楽寺講堂
・申  込:ファクス(022-346-2107)やメール(ryuuchi@hourakuji,.net)や電話(022-346-2106)
・必要項目:住所・氏名・生年月日
・ご志納金:数え年19才以上の方…5000円 数え年10才~18才の方…3000円 数え年9才以下の方…2000円
・振込口座:ゆうちょ銀行 普通預金 02260-3-4604(宗教法人大師山法楽寺)
・授与品等:御札、御守など(送付希望の方へは発送します)
・送迎申込 開始30分前に、地下鉄泉中央駅そばの『イズミティ21』前へ送迎車がまいります。
 乗車希望の方は前日午後5時までに必ずご連絡下さい。



 原発事故の早期終息のため、復興へのご加護のため、般若心経の祈りを続けましょう。
 般若心経の音声はこちらからどうぞ。(祈願の太鼓が入っています)
 お聴きいただくには 音楽再生ソフトが必要です。お持ちでない方は無料でWindows Media Player がダウンロードできます。こちらからどうぞ。




「おん さんまや さとばん」※今日の守本尊普賢菩薩様の真言です。
 どなたさまにとっても、佳き一日となりますよう。
https://www.youtube.com/watch?v=rWEjdVZChl0





[投票のご協力をお願いします。合掌]

にほんブログ村 哲学・思想ブログ 仏教へにほんブログ村

にほんブログ村 哲学・思想ブログ 真言宗へにほんブログ村

にほんブログ村 哲学・思想ブログ 悩み・苦しみ・迷いへにほんブログ村



blogram投票ボタン



2014
05.06

守本尊様と厄年のすべて ―第五十一回寺子屋『法楽館』を開催します―

20140506060.jpg
〈『法楽農園』のあぜ道に〉

20140501004.jpg
〈善男善女の写仏や写経が寄せられています〉

 みなさんは、「厄年」が9年に一度、巡ってくることに気づいておられますか?
 八方塞がりの年にはお地蔵様が「厄除け」をしてくださり、本厄の年には千手観音様が「厄除け」をしてくださることを知っておられますか?
 厄除けと、私たちが生まれによってご縁となる守本尊様とは切っても切れない関係にあります。
 今回の寺子屋では、私たちに身近な守本尊様について、祈り方などもまとめてお話しします。
 
八方塞がり厄除けをしてくださる地蔵菩薩様

「この世に過ごす父母たちよ 真にわが子の救済を 涙の中で願うなら この世において恵まれぬ 子供や病気の人々に わが子に代わって善根を 積むことこそが供養なり ここに地蔵の大悲心(ダイヒシン 在(ア)るを悟って自らも 地蔵となって励むべし。」


 これは、水子などとして早いうちに我が子を失った親へ対し、お地蔵様が、我が子の不憫さを嘆くばかりでなく、周囲にいる哀しい人々へ自分がお地蔵様になったつもりで手を差し伸べよと説いた部分です。
 そうした善行(ゼンギョウ)による功徳(クドク)を積むことこそが、我が子への真の供養になります。
 親がそれをできぬうちは、お地蔵様が、身代わりとなってあの世の子供たちの悲しみや苦しみをお引き受けくださるのです。

「地蔵菩薩の加持力(カジリキ)は この世に絶望せし人を 苦海(クカイ)の淵から救い出し 冥府(メイフ)・地獄で苦しみを 受けし衆生(シュジョウ)を救済す この世と後(ノチ)の世における 苦しみ受けし人々の 現当(ゲントウ)二世(ニセ)の利益(サイワイ)に 発揮されると知るべしや。」


 お地蔵様のご加護のお力は、この世で絶望的な状況に陥っている人も、あの世で地獄の苦しみを受けている人も救います。
 そのご利益が及ぶ範囲は、この世からあの世にまで、遍く及びます。
 しかも、衆生すなわち生きとし生けるものすべてが救われるので、当山では、ペットのご葬儀やご供養でも、お地蔵様の法を結びます。

本厄厄除けをしてくださる千手観音

「二つの蓮華共に在(ア)る その理由(コトワリ)を求むれば 菩提(ボダイ)に向かうその意志(ココロ) 仏の心であることを 証(アカ)していると悟るべし。」


 観音様の手にある蓮華には、開いている花とまだ開いていない花との二種類があります。
 まだ開いていない花は、「これではいけない。まっとうな人間として生き直そう」と決心して尊い心が輝きだした様子を示します。
 開いた花は、み仏の子として霊性を輝かせながら生きる様子を示します。
 だから、揺るがぬ決心をした時はすでに、蓮華になっています。
 観音様は、失敗を繰り返す私たちの懸命な歩みに寄り添い、「そうです。大丈夫。あなたはみ仏の子だから」とお励ましくださっているのです。

「順風満帆(マンパン)平安の 時期(トキ)に思わぬ災難に 出会ったときの苦しみを 救い給(タマ)うたその人を 観音菩薩応現(オウゲン)の 姿であったと手を合わす 心ぞ真(マコト)に菩提心(ボダイシン) この菩提心(ボダイシン)堅持(ケンジ)して 観音菩薩を念ずれば 必ず菩薩眼前(ガンゼン)に 現れ衆生(シュジョウ)を救済す。」


 万事うまくいっていると思っていた矢先に突然、運命が暗転したりします。
 そうした時に手を差し伸べてくださる人は観音様に見えて、思わず心で合掌します。
 感謝し合掌する心こそが、人をまっとうに生きさせる心すなわち菩提心(ボダイシン)です。
 この心を忘れず観音様を心に思い描きながら生きれば、その人はすでに観音様と一体であり、知らず知らずのうちに生きとし生けるもののためになっているのです。

 どなたでも参加できます。 
 質疑応答の時間もあります。
 どうぞふるってご参加ください。

・講 師  住職遠藤龍地
・日 時  5月10日(土)午後1時30分~午後3時30分
・場 所  法楽寺講堂
・参加費  千円
・送 迎  午前9時30分に、『イズミティ21』前へ送迎車がまいります。乗車希望の方は前日午後5時までに必ずご連絡下さい。




 原発事故の早期終息のため、復興へのご加護のため、般若心経の祈りを続けましょう。
 般若心経の音声はこちらからどうぞ。(祈願の太鼓が入っています)
 お聴きいただくには 音楽再生ソフトが必要です。お持ちでない方は無料でWindows Media Player がダウンロードできます。こちらからどうぞ。



「のうぼう あきゃしゃきゃらばや おん ありきゃ まり ぼり そわか」※今日の守本尊虚空蔵菩薩様の真言です。
 どなたさまにとっても、佳き一日となりますよう。
https://www.youtube.com/watch?v=IY7mdsDVBk8





[投票のご協力をお願いします。合掌]

にほんブログ村 哲学・思想ブログ 仏教へにほんブログ村

にほんブログ村 哲学・思想ブログ 真言宗へ
にほんブログ村

にほんブログ村 哲学・思想ブログ 悩み・苦しみ・迷いへにほんブログ村



blogram投票ボタン



2014
02.22

第四十九回寺子屋『法楽館』─向上する人生・沖縄の激戦地─

20140222164.jpg
〈植物は最後の勝者か〉

20140221177.jpg
〈崩落し、永遠に閉ざされるのは今日かも知れない〉

 私たちは、母体にいのちのきっかけを得た時、行く先を知りません。
 そこは迷宮の世界です。
 生まれれば、ただただ〈生〉を求め続け、暑さも寒さもひもじさも、何もかもが自分ではどうにもなりません。
 目が見え、生きるペースができてくると、食べものが主たる関心事になります。
 ひたすら飲み、食い、瞬く間に成長します。
 やがて、我欲が生じ、自己主張し、奪い合うようになります。
 周囲とのぶつかり合いでもまれ、だんだん、ままならぬという現実に気づいて行きます。ルソーはこう書きました。
「あなた方は、子供を不幸にする一番確実な方法は何であるかご存じだろうか。
 それは、何でも手に入れるという習慣を子供につけることだ」。
 ここで、我慢し、互いに譲り合わねば生きられないという現実感をきちんと身につけねばなりません。
 そして、ようやく小学校という〈公〉の場へ身を置き、社会人となる基礎作りを始めます。
 見聞きするものすべてが新鮮で、どんどん吸収し、そうして得た材料によって思慮を深め、心へ宝ものが溜まり始めます。
 これが、受胎から出生、そして運勢が一回りするまでの九年間です。
 ちなみに、数え6歳、満5歳が人生最初の「本厄年」となります。
 また、恐れられる「八方塞がり」は、母体内で始まっているのです。

 このようにして、人生の螺旋階段は一つの到着点へ達し、そのあたりで再び解けぬ難問にぶつかり、手探りから、解決する糸口の発見、何かの獲得と進みつつ螺旋階段を登ります。
 知らぬ間に、〈かつて見たような、通ったような〉道を歩み、今度は前回よりもいくらかは上手に九年ワンセットの修行を終えます。

 この過程は、愛するものとの別れや、病魔との戦いなど、四苦八苦を知る道行きでもあります。
 最近、同期の仲間が『おとしぶみ』という文集を作り、そこへこんなことを書きました。
「我が身の体験として、あるいは家族や他人様に起こったできごととして徐々に四苦八苦を知った。
 ここまで生きてきてようやく宿命を観たような気がする」。

 さて、お釈迦様は、人生につきまとう苦を克服するための方法として、『八正道』を示されました。
 第一番目は、ものの見方を正しくする「正見(ショウケン)」であり、第八番目の心身を整える「正定(ショウジョウ)」まで八つの道があります。
 では、『八正道』は、運気の流れと共に生じやすく、逃れがたい四苦八苦をどのように消滅させるか?
 また、凡人とは異次元の聖者方が霊性によって感得されたお地蔵様や観音様など、さまざまなみ仏方は、いったい、どのように苦の消滅へかかわってくださるか?
 自己中心を離れたみ仏方が示されるお智慧の力とはいかなるものか?
 これこそが人生の大問題であり、見捨てておけぬこの世の苦を抜く方法をつかむところにこそ、真の意味における如意宝珠(ニョウホウジュ)のご加護があります。
 打ち出の小槌は、世間的財宝をもたらしますが、如意宝珠は自他の苦を抜き楽を与える力という究極的宝ものをもたらします。
 3月8日の寺子屋では、こんなお話をいたします。

 また、2月20日から21日にかけて、沖縄の激戦地でいのちを落とされたご英霊をはじめ、すべての方々、また生きものたちへの慰霊と、ご遺骨の収集を行った体験談も少々お話申しあげます。
 共に、自他の苦に負けず、〈見捨てることのできない〉菩薩(ボサツ)を目ざしましょう。
 
・講  師 法楽寺住職遠藤龍地
・日  時 3月8日(日)午後1時30分~3時30分 ※毎月第一日曜日に開催します。
・場  所 法楽寺講堂(イステーブルの席あり)
・参加費 1000円(中学生以下は500円)
・送  迎 午後1時に、『イズミティ21』前へ送迎車がまいります。
 乗車希望の方は前日午後5時までに必ずご連絡下さい。




 原発事故の早期終息のため、復興へのご加護のため、般若心経の祈りを続けましょう。
 般若心経の音声はこちらからどうぞ。(祈願の太鼓が入っています)
 お聴きいただくには 音楽再生ソフトが必要です。お持ちでない方は無料でWindows Media Player がダウンロードできます。こちらからどうぞ。




「おん ばざら たらま きりく」※今日の守本尊千手観音様の真言です。
 どなたさまにとっても、佳き一日となりますよう。
https://www.youtube.com/watch?v=IvMea3W6ZP0





[投票のご協力をお願いします。合掌]

にほんブログ村 哲学・思想ブログ 仏教へにほんブログ村

にほんブログ村 哲学・思想ブログ 真言宗へ
にほんブログ村
 
にほんブログ村 哲学・思想ブログ 悩み・苦しみ・迷いへにほんブログ村



blogram投票ボタン

 

back-to-top
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。